Q ライバルに痩せた事を見せつけたい!嫌いな人に勝ちたい!

Q ライバルに痩せた事を見せつけたいのですが

3週間でマイナス5キロになりますが、
周りの人に分かってもらえず張り合いがありません。
何キロ位痩せると、他人は気付いてくれるのでしょうか?

Q むかつく奴に勝ちたい!

同級生に嫌いな人がいます。
今はダイエットで競争しています。
すごく性格の悪い相手で負けたくありません!

A 回答

さすがにそれは人それぞれなので難しいところですが、
大体5キロ変わると周りの人はうっすら気がつくと言われています。

周りの人達は”顔”を主に見る事になるので、
(ウエストやヒップなどの変化が見れない為)反応は鈍くなりがちです。
また、女性同士ではあえて(悔しいので
変化を指摘しない場合もあるようです。
ライバルの方は”悔しくて”褒めてくれないかもしれません。

相手に気づかれなくても、その頑張りが
すばらしいことは変わりません。
あなた自身で自分を褒めてあげてください。

ライバルは貴重な存在

ライバルは貴重な存在で、私もダイエット中には
嫌いな人を思い浮かべて”トレーニングしていました。

相手は、なぜか昔から私を妬み、
嫌味を言ったり陰口を言う人間です。
相手ばかりを気にして自分と比較して
負けたと思うと攻撃してくるのです。

財力で負けている
顔で負けている
仕事で負けている
などなど悔しいようで、勝手に
私と比較して嫌がらせをするのです。

このような事ばかりしている人間は
他人の幸せを喜べなくなり、
気がついたら友達が誰もいなくなります。

最終的にはこいつの目の前で、
体の違いもさりげなく見せたら
かなり悔しそうにしていました。
ざまあみろです。
(益々嫌われました♪)

それだけライバルの存在や憎い相手の存在は
ダイエット成功の活力になります!

嫌いな相手を勝手に利用してモチーベーション維持に使おう!

努力が結びつかない時もチャンスを伺う

また、体重変化は頑張っただけ
必ず結果に結びつくとは限りません。
これがダイエットの不思議なところで

例)
頑張った→6キロ減った
頑張った→3キロ減った
適当にやった→4キロ減った
適当にやった→1キロ減った

このように体重減の計算ができません。
※しかしながら、長期的(2、3ヶ月など)に考えると
努力の通りに痩せている事が分かります。

たとえ体重変化が無い時期でもサイズが変わっていることも多いので、
体重だけですべてを判断しないほうが良いでしょう!

例)
「2週間で5キロ痩せたけど次の2週間で0.5キロしか減らなかった」
心配することはありません。

例)
「はじめは変化が大きかったのに、最近は減りが小さい」
心配することはありません。
肥満度が高いほど多く減り、残りの脂肪が少なくなるに連れ変化は小さくなります。

単純に1ヶ月2キロでも一年で24キロ減です。
あまりに無理をしても「焦り」が生まれ精神的にも良くありません。

負けてたまるか精神は心の支え

「最終的には自分が勝つんだ!」
「あいつと差をつけてやる!」
「私の足元にも及ばないほど差をつける」

ライバルを利用して成功してしまいましょう!



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