【現地報告】新燃岳24時間監視ライブカメラ生中継(高原町&都城市)

「噴火警戒レベル3」注意してください!

近くに親戚がいる方、現地状況を知りたい方
新燃岳近づく事をせずに、ライブカメラ
にて現在の状況を把握して下さい。

隕石、火山灰、火山ガスに要注意!
火口から2~4キロの間は大きな隕石(50cm以上)が降る可能性があります。
(小さい隕石は10キロ以上飛ぶ事もある)

車のフロントガラスが割れないように
フロント&リアガラスに厚手の布を敷くのも良いでしょう。
爆発音の後は、数分~数十分かけて
時間差で隕石&火山灰が降る可能性があります!

新燃岳 噴火の経過

3月6日
平成23年(7年前)以来となる噴火が発生
気象庁は「噴火警戒レベル3」を発表
3月7日
爆発的な噴火が続いている。
夕方には噴煙の高さが30000メートルに達する。
気象庁は「噴火警戒レベル3」を継続。
3月8日
霧島連山の新燃岳の噴火の影響で
火口内に出ている溶岩が急速に大きくなっている。
3月9日
溶岩が火口の北西側に流出する。
3月11日
活発的な噴火
3月12日
「地震雲か?」と怪しい雲の目撃情報あり。
噴火警戒レベル3(入山規制)は継続中
3月16日
噴火警戒レベル3継続中、
警戒必要範囲3kmに縮小との報告があるが、
一方で、現地では「あまり変化は無い」と語る方も存在する。
3月22日
4日ぶりの噴火を確認、警戒レベル3継続中。
6月5日
警戒レベル3継続中。

24時間監視カメラ

高原町側からのライブカメラ

都城市側からのライブカメラ

新燃岳噴火最新情報


コメント

  1. 匿名さん より:

    宮崎市。風圧で窓が揺れた。
    午後4時前に噴火

  2. 霧島連山3/9 より:

    新燃岳!火口の北西から溶岩が流出しました。
    霧島連山3/9!!溶岩流が火口の北西側に流れ出ているのが確認!
    西側の斜面から白煙が上昇!

  3. 広瀬すずお より:

    これでは旅行にいけないぞ
    おさまってくれ。