コロナ自粛時期にアスペと缶詰生活はキツイ【カサンドラ集合】

コロナ自粛時期にアスペと缶詰生活はキツイ説

アスペルガーは全然学ばない話を聞かない
脳に刻まれない数分後に忘れる同じ過ちを繰り返す
小動物並みの脳しかないのではないか?と疑いたくなる特徴がある。

こちらが話したことを覚えていないのだから
会話というものが成立していないことになり
歯がゆく感じ、小さいストレスが積み重なりこちらがおかしくなるのである。

アスペルガーと暮らしている方ならば理解できると思うが
こちらが話して→相手(アスペ)が頷いたにも関わらず
数分後に忘れている事が非常に多い。

例えばこんなことがある。

スポンサーリンク

窓を開けないでね
窓を開けないでね
窓を開けないでね

現在、我が家のは”工事中”であるが
砂埃塗料等のニオイが窓から入ってくるのである。

私に限らず、子も嫁もアレルギーであるため
このような埃には弱い。

そのため、私は誰よりも敏感に
家の周辺の状況を把握するようにしている。

今朝は塗料を撒く音が聞こえた。
少し窓を開けると”シュー”と塗装している音と
異臭を感じ、すぐに嫁に伝えたのである。

3度言うぞ

私「裏の家が塗装しているから窓を開けないでね

嫁「はい」

数分後

私「裏の家が塗装しているから窓を開けないでね
  風呂の窓も全部しばらく開けないでね」

嫁「ワカタ」

数分後

私「最後に確認、窓を開けないでね

嫁「はい」

このように、いつも話を聞いていないので
あえて3回伝えたのである。

(何度裏切られた事か)

30分後 恐怖を感じる

注意から30分後・・・・

部屋に戻ると

窓が開いているのである。

それを嫁に伝えると
焦って閉めたものの

それまではすっかり忘れていたのである。

まるでボケ老人である。

これがワザとならば離婚であるが
その時は納得して忘れるそうである。(恐ろしい)

これは毎回の事で、
今まで数えきれないくらい同じ状況で窓を開けている。

会話が成立しない・・キツイ。

どうしたら普通の脳になるのだろうか?



スポンサーリンク

シェアする

フォローする