サブウェイはダイエットに使えるけど買いにくい

ファーストフードの中でも
ヘルシーでダイエット向きなのがサブウェイ

20140503014

ポテトは揚げずに焼いてあり、
メインのサンドイッチも219kcalからあるので
ダイエット中でも積極的に使える。
ポテトの脂肪分は50%カットされています。

自由なカスタマイズ

また、お客さんの好みに合わせた
カスタマイズが出来るのが特徴で、
嫌いな野菜を排除したり
好きなドレッシングに変更したりと
慣れるととても重宝する。

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ハードルが高い
買いにくい方が多い

サブウェイは通常のファストフードとは
買い方が異なるので、初めの印象で随分と意見が変わってくる。

通常のファストフードは
そのままレジへ向かうが、
サブウェイの場合は、レジより先に
ショーケースの隅まで進み、注文する事になる。

これは店員さんがスムーズに案内してくれれば良いが、
なかには客商売に向かない店員も存在し、

「こっちから注文だよ!」
「注文はチラからお願いします!(キレながら)」

というような扱いを受ける場合があり
ショックを受けて”二度と買わない!”と誓う方も多い。


お店の方はシステムを知っているが
初めてのお客さんは、この流れをいきなり予測できるわけがない。

他人の家のトイレがすぐわからないのと同様に
店員はお客さんにもう少し配慮すべきだろう。

過去にひどい店舗もあった

私は20年前に、神保町店で
生意気な店員に暴言を吐かれた事があった。
グッとこらえて後のお客さんの流れを見ていたが

初心者であろうお客を見つけては
「レジはまだです!こっちから注文!!」
というような罵声を浴びせてお客さんを困らせていた。

まるで、日頃のストレスを
お客さんにぶつけているようで恐ろしかった。
今でも嫌な思い出としてしっかり残っている。
常に”初心者”が来る事を想定して接客して欲しい。

注文の流れと
カスタマイズ方法

注文の流れは慣れればなんて事は無いが、
不慣れの場合は多少混乱する。

注文の流れ
サンドイッチの種類を選択

パンの種類を選択

パンを焼くか焼かないか?の選択

苦手な野菜がないか?
(あれば抜いてくれる)
※野菜の増量は無料で可能!

ドレッシングの選択

レジ

以上のようなハードルがあるため、
年配の方は苦手な方が多い。
(両親も怖くて買えないらしい)

スタッフの技量

最近では、外国人の店員が増え
それぞれの技量は差があるが、
日本語が伝わらない場合もあるので
こちらが流れを知っていても
スムーズに買えない場合がある。

近所の店舗では
私「ツナのハニーウォーツで焼かずに野菜多め」
と伝えても
店員「焼きますか?」
と(100%)返してくる外人さんも存在する。

店員さんと呼吸が合わなければ
スムーズに買いにくいサブウェイ。

もう少し買いやすくなればありがたい。。



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