【話を聞かないのに】全てがイライラする尊大型アスペルガー【自分の話を聞かせてくる】

父親は、発達障害アスペルガーの混合型であるが、

亭主関白要素のある尊大型
お喋りな積極奇異型が突出しており
なにより、自分がアスペルガーだと受け入れないのが問題だ。

多くのアスペルガーさんは、
自分の症状を知り、相手を傷つけた事を後悔したり
”自分を見つめる”事が出来るが、父だけは違う。

とにかく、自分は完璧と思っており
・威張る・キレる・頑固・亭主関白
・人の話を聞かない・悪口を言う
など、人間として最低な立ち回りをする。

※アスペルガーの症状は十人十色であり
その多くは理解すれば共存する事は可能であるが、
父親のようなタイプだけは厳しい。

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とにかく引かない
負けを認めない
自分の意見が正しい
プライドの塊

世界卓球団体戦2022

テレビのCMで、世界卓球団体戦2022
の宣伝が繰り返し行われていたが、
この”団体戦”という言葉が引っかかり討論になった。

私「タイトルに団体戦なってるから
団体のみなんだろうね」

父「個人もあるよ」

私「オリンピックは個人もあるけど
番組タイトルが団体戦だから無いでしょ?」

父「いや、後半にあるんだよ」

私「多分無いよ」

父「あるよ」

私「多分無いよ」

父「あるよ」

私「無いよ」

父「あるよ」

私「軽く検索したけど無いっぽいよ」

父「あるよ」

・・・

話にならないので
知恵袋で聞いてみたw

世界卓球団体戦2022‥
と書かれています通り
団体戦のみです‥

今回は団体戦のみです。
2003年以降、西暦の末尾奇数年が個人戦、
偶数年が団体戦となっています。
昔は2年に一度の開催で団体&個人両方やってたんだけどね。

今回は、団体戦のです。
現在、卓球の世界選手権は、
団体戦と個人戦が分離開催となっており、
1年ごとの開催になっています。
今年は団体戦ですので、
来年の世界卓球は個人戦です。

※父親の敗北だった

しかし、父は負けを認めないので
仮に、私「ほら団体だけだったよ」
などと伝えれば

逆切れ又は無視を決め込む。
小さい負けさえも受け入れられない小さい人間なのだ。

楽天ポイントカード

ある日、父はホームセンターで
楽天ポイントカードを勧められて
カードを持って帰ってきた。

父は情弱なのに、何でも知ってる&
自分が世界一の常識者と思っている。

父「使うから入会しといて」

(※父はめんどくさい事を家族に任せる

私「これを使うには、まずネットで
楽天会員にならないといけないんだよ」

父「別に本名だってかまわない、
入ればいいんだよ簡単だよ!

私「初期のTカードなどは、
書面で申し込んだけど
今は違うんだよ。

メールアドレス持っていないから
まずは父専用のメルアドをフリーメールで作って

楽天会員に申し込みして
(メルアドと楽天のパスワードも忘れないようにして)

そのあとにポイントカードの裏面の数字を入力して
連携させてから使えるようになるんだよ。」

と優しく説明しても、
父は人の話を聞かないアスペルガーなので

父「入会なんて簡単なんだよ!」

で返してくる。(自分でやらないのに)

※父親とは会話が成立しない。
面倒な事から逃げ、家族任せなのでどんどん情弱になるが
それでも自分が一番何でも知っていると勘違いしている。

ネジネジうるさい
1つの事に拘る
人の話を聞いていない
同じ話を繰り返す
どんな時も会話が成立しない

洗面所の”タオルハンガー”が壊れた。
(石膏ボードから抜けてしまった)

日曜大工が得意な私は、
さっそく石膏ボードパテや壁紙等を購入し修理しようとしたが
父親が割り込んできた。

父「壊れたんならネジあるぞ!」

私「石膏ボードから壊れたから
まず石膏ボードを埋めて、壁紙剥がして
マグネットを埋め込んで、磁力で付くタオルハンガーにするよ」

と伝えた。

※しかし、父は人の話を聞いていない。

父「ネジは何本だ?1:1で止まってた?
2:2で止まってた?それによってネジ4本必要だぞ」

私「”今言ったけど”ネジを使わないでマグネットを使うの。
また壊れないようにタオルハンガーはマグネットタイプにするよ。」

父「俺が昔、タオルハンガーを直した時はさー
穴開いたところにべニア張ってさ!
その上にハンガー付け直したんだよ!」

私「へぇー(だっさ)」

※なぜか自分が直した凄いだろ話に移行する

父「それでさー、このネジはさーアンカーと言って
石膏いボードの中でバッチョーン!て広がって
抜けにくくなるんだよ」

私「へぇー(知ってるよ、何回も聞いたことあるよ)」

父「でさー、このまえ机直してさー
外側崩れていたから板貼ってごまかしたんよ!」

※話がどんどん逸れていくアスペルガー

私「へぇー」

父「で、ネジはたくさんあるからさー
これを差せば、なかでバッチョーン(擬音大好き)
って広がってぬけなくなるんだー!」

私「さっき聞いたよ。
でも今回はネジ使わないよ。

父「でネジ何本いる?」

※このようにこちらの話を全く聞いていないので会話が成立しない。

これで、翌日になると
また”ネジ”の話を得意げに繰り返すのである。

父「で、ネジはたくさんあるからさー
これを差せば、なかでバッチョーン
って広がってぬけなくなるんだー!
よく見ろ、よく見ろって!
このようにまっすぐになってて
バッチョーンて広がるんだー」

・こんなすごいネジを俺は持ってるんだぞ
・俺が直した武勇伝
とにかく自分は凄いアピールで話を押し付けてくる。
しかも、何度も同じ話を聞かされているので
家族側は飽き飽きなのである。

噛み合わない

こちらの話を全く聞いていないので
言葉のキャッチボールが不可能であり
会話というものが24時間成立しない

また、話した事さえも覚えていないので
家族に50回以上話したエピソードを
”新作のように”イキイキと伝えてくるのでがっかりさせられるのだ。

会話が出来ないというのは致命的で
家族である意味さえも疑問に感じる。

カサンドラの母はグッタリだ。



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コメント

  1. 匿名さん より:

    アスペはらたつ
    馬鹿の中のバカ