マクドナルドは店長が鼻をほじる・・中国チキン事件・・注文の品が入ってない。

マクドナルドだけおかしいぞ

マクドナルド、モスバーガー、ロッテリア・・
ファーストフード店は色々あるが、マクドナルドだけ極めて異質だ。

昔のマクドナルドは「マニュアルが厳しい」などと言われたものだが
現在はマニュアルはあれど、それは接客ではなく、
古いポテトを破棄したり作り方の工程のマニュアルが厳しいだけである。

安いファーストフード店で、特別な接客は要求しないが
若い子が多いせいか、無責任な人間が目に付く。
無理して愛想をよくする必要は無い。普通に注文を受け頼まれた物を出せば
ファーストフードは誰も満足する。

だが、最近のマクドナルドは
スピードを優先するあまり、雑であったり注文した品が揃わない事も多い。

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テイクアウトの不足率

子供の頃から利用しているが、
テイクアウトをしても、不足している事がほとんどなので
完全に買う気がなくなった。
店員に伝えても「私は悪く無いですよ??」みたいな態度をとる。

通常、クレーム(アドバイス、改善の要求)をすると、
会社から店長に伝わり、修正し今後に役立てるものである。
(クレームは実はお店にとってありがたい事)

しかしながら、現在は聞く耳ももたないようでまるで改善されない。
アルバイト&店長に直接、電話にて報告・・すべてしても改善されない。

人前で頭を掻いたり、鼻をほじる店長・・・
飲食店を経営した事ある私から見たら唖然とする光景だ。

これが現代というものなのだろうか・・?

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毎回、テイクアウトのモーニングにはシロップバやバターを忘れられる。
(毎回チェックする癖がついた、マクドナルドだけ信じない体になった)
どんな指導をしているのだろうか?

しかしながら、モスバーガーやケンタッキーなどは
不足した事は1度も無い。完全に指導力の差が出ている。

腐った肉を販売していた。もう信じられない

内臓も古い肉も全部ひっくるめてつなぎ剤で固めて・・・そんなのは嫌だ

病気鶏肉問題で日本マクドナルドが返答
疑惑企業からの輸入認めるも、安全確認は現地任せ。

中国の薬漬け・病気鶏肉問題に関する質問に対し、
日本マクドナルドから「お答え」が届き、疑惑の河南大用食品からの輸入を認めた。
つまり、薬漬けの病気鶏肉が、日本のマクドナルド商品にも混入していた可能性がある。
マクドナルドは「抗生物質使用規制のグローバル基準があるから安全」とし、
確かに2003年に米マクドナルドが全世界のサプライヤーに対して
抗生物質の規制政策を打ち出しているが、今回の事件で、
中国では全く機能していないことが判明した。

基準の遵守を誰が監視しているのかという質問に対し、
現地企業任せで、工場の監督も中国の行政機関任せと答えている。
中国は世界最大の抗生物質生産・消費国で、動物に使われる抗生物質も、
日本の3倍。そうした国から鶏肉を輸入している以上、
ス-パーや外食企業は、自ら基準遵守の確認に乗り出すべきだろう。

CNNニュースで暴露された中国のチキン事情

薬漬けで40日で成長させ出荷する

早く出荷させようとすると心臓の成長が遅く
鳥が死んでしまうため、餌に大量の薬を与える。

国が決める方針通りにやっていたら
鳥が死んでしまい利益にならないので
薬漬けにして生き延びさせるのだそうです。

日本でもブロイラーの養鶏には抗生物質が使われるが、
食肉へ残留しないように出荷7日前以降の投与は禁止。

中国でも日本同様の規制があるものの、投与をやめると
出荷前に鶏が死んでしまうため、出荷の3日~1日前まで薬を投与。

中国産には不安があるが、
これは日本も同じで不安がありますよね。
(まともに普通の餌で育てている所はあるのでしょうか?)

消費が多く、早く育てないとならない為
どんどん薬漬けにされてしまいますね。

この記事ではマクドナルドが例に挙げられているだけで、
実際は巻くドナルド以外も、通常の冷凍食品もスーパーの焼き鳥だって危ない。
(私は中国産の焼き鳥は買いません)

着色料や香料、酸化防止剤などの添加物も不安ですが
食材にも不安がある世の中は怖いですね。

出来るだけ良い食材を選び、多く食べないようにしたいですね。

親として子供を連れて行くのは罪?

ファーストフードの保存料&食品添加物&化学調味料などについて、
掲示板によく書かれていることを抜粋してみました。

子供を連れてく親は恥を知れ恥れと言われる理由とは?

1:保存料さん
ケミカルマックの恐怖!

2 :保存料さん
マクドナルドのバリューセットは
化学調味料、食品添加物、防腐剤、合成着色料、軟化剤、防臭剤、産経肉 、人工香料、合成甘味料
トランス脂肪酸、アクリルアミド、合成粘着財(トランスグルタミナーゼ)合成保存料、染料
アクリルアミド、ヘテロサイクリックアミンの一種PhIP(発癌物質)
塩分、糖分たっぷり、高カロリーのバーガーセット。
一度にこれだけの添加物食えるのはマックの醍醐味ですねw

3 :保存料さん
ほほぅ、こんな食品添加物使ってあるのか
マクドナルドはアクリルアミドの発がん性と、
トランス脂肪酸の動脈硬化促進作用の相乗効果が期待
されるというオチでダブルパンチの最悪食品。

フレンチフライの中では、ハンバーガーチェーン大手・マクドナルドの
フレンチフライが2540マイクログラム/キログラムで、
5社の製品のうちアクリルアミド含量が最も高かった。
ポテトチップの中では、菓子大手・ロッテの製品(1950マイクログラム/キログラム)が最も高かった。
なお、アクリルアミドとは合成樹脂や接着剤として用いられる化学物質で、
イモ類を120度以上の高温で処理した際に生じ、発ガン性が疑われる物質。
危険性については重度2A:(人に対しておそらく発ガン性がある)であり、
ポテトチップス、フレンチフライ、ビスケット、クラッカー、朝食用シリアル、
とうもろこしチップス、食パン、ロールパン、チョコレートパウダー、
コーヒーパウダーの順に危険であるということです

マクドナルドなどのチキン全部から、発ガン性物質
発がん物質ヘテロサイクリックアミンの一種PhIPが検出された。
量は1グラム当たり43・2-0・08ナノグラム(ナノは10億分の1)だった。
ヘテロサイクリックアミンは肉や魚を加熱調理すると発生し、
米厚生省が2005年に発がん物質に指定。PhIPについては、
カリフォルニア州でもがんを引き起こす化学物質として10年以上前からリストアップされているという。

4 :保存料さん
____,,,,,,,,,,,,,,,,、、、
/            )))
/    ______,,,ノ
/    l /    \\ヽ|)
|    | ”””””    ””””|
|    | (  ・ )   ( ・ )l
|     l        l  |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|  ( ~         _)  |    なんだこのプラスチックの味は。
|   |      ,―――. l   < マクドナルドだ。ショートニング油を使っているんだ。
l .|ヽ    ー――’ /     \________
ヾ |  \____ノ
__/ヽ\      | l\_
 ̄     λ ヽ     / .|
《トランス脂肪酸》
食用油の生成過程で形成、含有される、人体・生体にとって有害とされる物質。
クローン病、アレルギー、痴呆、動脈硬化、脳血管障害、ガン、糖尿病、精神病や
その他の様々な疾患との関係が懸念されている。
その危険性から「食べるプラスチック」「狂った油」などの異称も。
食用油そのものに含まれる場合がある他、製造工程の関係で、マーガリン、
マクドナルドで使ってるショートニング油により多く含有されている。

5 :保存料さん
なんかこのスレみて両親のこと思い出した
子供のころ、両親はマクドナルドにいくのを禁止された
友達がマクドナルドのことを話してて自分も羨ましく思ってた
高校生になり初めてマクドナルドに言ってみてあまりの不味さに驚きました
友達はおいしいと言ってみたが、私は薬品くさくて食べれませんでした
今にして思うと両親がマクドナルドにいくのを禁止したこと、感謝してます
化学調味料や添加物に舌が慣れると食品の持つ本当のおいしさがわからなくなりますから
三つ子の魂百までとも言いますが、子供の頃の食生活が子供の心の成長にいかに大切か知りました
私の子供にもマックにいく事えお禁止してます。百円マックにいきたいといってますが、
いつかわかってくれると思ってます

5 :保存料さん
凄く健康に悪そうですが、普通の人はあれを食べても平気なのでしょうか?

6 :保存料さん
そんなこたーない。俺は愛用してるよ。
車から降りずに24Hコーヒーが100¥で買える、むちゃくちゃ便利なコーヒー屋さん。

7 :保存料さん
マクドナルドでは高カロリーなどよりもはるかに恐ろしいものを使用している
マックの油は植物油のショートニング油とラードを6:4の割合で使用してる。
ショートニング油はマーガリンから水分と添加物を取り除き純度の高い油脂にしたものだ
その過程で水素と結合するためにトランス化してトランス脂肪酸が大量に生じる
つまり 植物油は室温では液状だが、これに水素を添加してトランス脂肪酸に変えると、
バターやラードなどの動物油のように固形になる。
トランス脂肪酸は恐怖の油といって人間に害を与えるだけの
全く役に立たない油の屑ともいわれてる

トランス脂肪酸は体内に入ると急激に酸化する
それにより体内の至るところに炎症をおこす
わかりやすい例えが鉄棒にサビが入り表面がボロボロになるのと同じで
体調が悪いときマックのポテトを食べるとニキビや吹き出物ができたり
気分が悪くなるのはそのためです。

高コレストロールで善玉コレストーロールを減らし悪玉コレストーロールを増やし、
血栓を作りやすくするので脳卒中や心筋梗塞をおこしやすくなる
また、高カロリーで肥満のもとだし、痴呆の引き金になる恐ろしい油である
一番こわいのは体内で酸化する時に活性酸素をつくりだすという
細胞の内部まで破壊し時にDNAを傷付け癌細胞をつくりだすところにある
ちなみに ちなみにマクドのポテトM135gにトランス脂肪酸が4.55g含まれている
これは、1日におけるWHOの定める摂取基準値の2倍強である。

では、なぜ日本のマクドナルドはこのような危険な油ショートニング油を使用するかについては
背景としては米国のマクドナルドがあげられる。アメリカでは健康志向が高 く
ニューヨークなどいくつかの州においてトランス脂肪酸の 使用が禁止となりました。
米国のマクドナルドはショートニング油がだぶつく事になり
そこで日本にたぶついた油を売り莫大な利益をもたらしています

8 :保存料さん
ラジオライフの6月号(要点抜粋)
記事によれば、マクドナルドのハンバーガーは完全な化学の味。
たとえばマックのバンズは小麦粉に精製デンプンを加えてつくられている。
これだけでわかる人も多いだろうが、精製デンプンを加えると
パン種のグルテンが少なくなるため、 このパン種は通常のイースト発酵に耐えられない。

つまりマックのバンズはイースト発酵ではなく、
泡立ちを良くするもの(酒石酸水素カリウムなど)を入れて攪拌し、
きれいな焼き色をつけるために砂糖などを加えているとのことだ。
イーストを使わない理由は、「発酵なんて時間がかかることはしていられない」
ということらしい。さすが時間感覚が短期志向の米国生まれ。

そのほかにもマックのマヨネーズには大量の砂糖が加えられているとか、
パティは年老いた牛(「経産牛」と呼ばれる乳牛としての役割を終えた老牛で
肉質は臭みが強くスジばっている)の肉に脱臭処理をほどこし
肉の柔軟剤を加え、この肉を粉砕した後に接着剤(トランスグルタミナーゼ)を
加えてある
とか、ただでさえトランス脂肪酸が体に悪い
フライドポテトの重量の半分は油で、しかもグルタミンぶち込まれていて、
油と塩分が体に悪いのに、この化学調味料のおかげ
でおいしく感じさせられてしまうとか、マックの疑問点を
赤裸々に「完全に正確かどうかは保証しかねる」としながらも 追求してる

9 :保存料さん
トランス脂肪酸というのは、やっと最近ちょっと有名になったけどはっきり言うと毒である。
少しなら大丈夫というが、「毒」を、少しなら大丈夫と言って、食べてる人の気が知れない。
タバコと同じだなってことになる。タバコの悪影響も後からわかってきて、
でもすでに吸っているのだからやめられないってわけですね。
普通のお寿司もすきなのだが、やはり、体を壊すぐらい毒のトランス脂肪酸の入った、
食べ物はすきだったのだろう。

せっかくマクドナルドで、ショートニング使ってるものは食べないようにしていたのに、
マヨネーズを食べ過ぎては、同じである。マーガリンなどは、本気でやめないと、
マーガリン協会などは、「少しなら大丈夫」と言い切っているが食べたら、確実に不健康になっているのだ。
まぁ、はっきり行ってトランス脂肪酸の最初の悪影響は、
「デブ」になることである。次が「肌荒れ」最後に「動脈硬化」
平行してくるので、個人差でデブだけだったり、肌荒れが顕著だったり、動脈硬化が顕著だったりする。
今でも毎日、すでに動脈硬化してるのに、
トランス脂肪酸を食べてる人が、死に近づいてるという現実を伏せている。

日本だけがいつまでも、知らずに、食べてるって事だね。
でも、まぁ私は動脈硬化が顕著に現れて、あの世からお呼びがかかった口なのである。
だから、結構調べて知っているが、一般の人は知らないだろう。
でも、肌荒れ、デブと、女性には本気で大敵な物質で、 ヨーロッパでは使用禁止になってる。
アメリカでも、住民運動で、使用禁止となる州ができてきた。
マクドナルドもアメリカではもうショートニングは使わないそうだ。
日本では、アメリカであまったショートニング製品を、
消費するために、だまーーーって使い続けている。
マクドナルドは所詮アメリカ産の製品を、日本で消費して、
日本人なら、所詮黄色だから、戦争で負けた国だから、
勝手に自分らが食うなら気にするな。ということなのだろう。子供に食べさせると、症状は出ないけど
確実に寿命を縮めるであろうといわれる物質なのだが・・・。

10 :保存料さん
一度工場で揚げてあるものを再びお店で揚げるので、
油の配合量は相対的に多くなりがち
で、しかも、
ファーストフードによっては、ラードや牛脂といった
動物性の油を植物性の油にドサッと混ぜ込んで揚げています。
そうすることによって、動物性脂肪特有の旨味と芳香が出てきます。

しかし、動物性脂肪というのはラードや牛脂を見れば判りますが、
室温では固体に戻り固まってしまいます。
そこから遊離した脂肪酸などが、腐ったような嫌な風味を
出してしまうために、お店ではあんなに美味しかったフライド・ポテトが、
冷めると超まずいものに変わってしまう訳です。
(参考) 「ニセモノ食品」作り最前線

11 :保存料さん
マクドナルドは自社の挽肉供給の多くを、役目の終えた年老いた乳牛に頼っている。
牛乳は呼んで字の如く、牛のお乳なのですが、お乳を出させるには、
妊娠させて子牛を生れさせなければなりません。
そのようにして一生の大半を牛乳製造器として使われると、
その牛の身体の組織は枯れ、肉牛としては最悪のものとなり、
そのままではとても食べられるものではありません。
大半はドッグフードに使われるようなものばかりです。
挽肉をそのまま焼き固めただけで美味しいものができるはずがないのです。
他の脂身の多い肉からとった牛脂を添加することでビーフ100%は嘘ではなくなります。
実際、高級和牛の牛脂でさえ1kg数百円程度で、もっと安い牛脂もあります。
マックのハンバーグ1個には、成型肉として何十頭いや何百頭もの牛の肉が含まれているのだ。

12 :保存料さん
マックナゲット。あれ、鶏肉らしいけど、一体鶏肉のどこの部位なんだろっていう問い。
あれは、老齢化して卵を産まなくなった鶏や、脂肪をたらふく付けさせた不健康な肥満の鶏を使ってるらしい。
鶏から骨を全部取り除いて、残った部分を丸ごと粉砕。
その粉砕したものをあのナゲットの形に整形してるんだとか。
つまり、部位もくそもなくて鶏を丸ごと丸めてるってことになる。
それにしても、老齢化して卵を産まなくなった鶏を無駄なく再利用するっていう
この合理主義が、いかにもマクドナルドらしい。
しかもショートニング油を使用してるのでトランス脂肪酸が多く含まれ
てるので健康を害する虞があります

13 :保存料さん
ポテトを揚げる油は、一斗缶に入ったショートニングを開缶後も常温で保存しています。

A社の使用するショートニング。トランス脂肪酸、また「植物油脂」とも呼ばれるものだ。
食品工業の技術者が、水素添加した脂肪分子を顕微鏡で覗くと、
プラスチックそっくりであること脂肪専門の科学者たちは水素添加を
『オイルをプラスチック化する』ということを説明してくれた。

つまり、ショートニングとは、水素を添加する人口処理で分子構造を変えることで、
液体の油を固体化して酸化しにくくした脂のことだ。 あのカチカチになる理由は、
たんに水分を飛ばしたのではなく、プラスチックになっていたのである……。

人間の体は、この人工的構造のトランス脂肪酸を代謝不能で処理しきれず、
そのまま体内に蓄積され 多くが一生外へ排出されないことが分かっている。
そして結合された水素分子によって、細胞遺伝子が酸化されてガンになる可能性が高まる
という報告がある。また、弱い細胞膜しかできないため、
免疫不全でウイルスに感染しやすい体になるのだという……。

14 :保存料さん
俺たちはプラスチックを食べていたのか・・・

15 :保存料さん
ポテト2週間くらいほったらかしにしてたけど
腐らないなwwwプラスチックスゲー

16 :保存料さん
30分で廃棄するんなら防腐剤は要らないんじゃないの?

17 :保存料さん
30分で廃棄してるのは肉などが乾燥してパサパサになるからw

18 :保存料さん
犯罪者の98%はパンを食べている。
パンを日常的に食べて育った子供の約半数は、テストが平均点以下である。
暴力的犯罪の90%は、パンを食べてから24時間以内に起きている。
パンは中毒症状を引き起こす。被験者に最初はパンと水を与え、
後に水だけを与える実験をすると、2日もしないうちにパンを異常にほしがる。
新生児にパンを与えると、のどをつまらせて苦しがる。
18世紀、どの家も各自でパンを焼いていた頃、平均寿命は50歳だった。
パンを食べるアメリカ人のほとんどは、重大な科学的事実と無意味な統計の区別がつかない。

19 :保存料さん
マック食べた直後、必ずと言っていいほど下痢をする。
なので、便秘の時は敢えてマックを食べて出すw

20 :保存料さん
何なら安全なの?
モス? ロッテリア?

21 :保存料さん
モスはちゃんと材料の産地公開してるよ。
それか電話して聞けばおしえてくれる。
野菜もちゃんと店舗に配達される時に
生産者情報の紙がくっついてくる。

22 :保存料さん
マクドナルドで使われる油は植物油(ショートニング油=トランス脂肪酸の塊)60% 動物性油(ラード)40%
の割合で使われている。マクドナルドで使われるラードはアメリカから輸入されている。
つまりラードはアメリカ産の牛肉を使ってるのである。狂牛病(BSE)の恐怖をはらんでいるのだ
アメリカでは牛の危険部位を焼却せず、肉骨粉と牛脂(骨油)を作り家畜のエサにしてるのだ。
2004年データでは、16万㌧の肉骨粉と16万㌧の牛脂が作られて、それらがすべて家畜のエサになっている。
さて問題になった肉骨粉は、米国においても牛に与えたらいけないことになっているが、
牛脂は、そのまま牛に与えてもいいことになってる。

23 :保存料さん
マクドナルドに使われる化学調味料と食品添加物
– 教えて!gooより抜粋

ベンツピレン、ヘテロサイクリックアミン: 肉を焼くときに生じます。
ニトロサミン: 野菜に含まれる硝酸性窒素から体内で生じる亜硝酸と、肉の二級アミンから生成します。
リルイソチオシアネート: からしやキャベツに含有されています。
メトキシプソラーレン: パセリやセロリに含有されています。
リモネン: 黒コショウやオレンジジュース(柑橘類)に含有されています。
カフェー酸: ニンジンやレタスに含有されています。
クロロゲン酸: コーヒーに含有されています。
アクリルアミド: フライドポテトに含有されています。(ジャガイモを揚げる時に生じる)
ヒ素: ミネラルウォーターの方が水道水よりも基準が甘い。
(水道水の塩素やトリハロメタンよりもリスク要因としてはずっと大きい。)
テロサイクリックアミン:(PhIP)チキン全部から、発ガン性物質
トランスグルタミナーゼ:
パティは年老いた牛(「経産牛」と呼ばれる乳牛としての役割を終えた老牛で
肉質は臭みが強くスジばっている)の肉に脱臭処理をほどこし
肉の柔軟剤を加え、この肉を粉砕した後に接着剤(トランスグルタミナーゼ)を用いる
酒石酸水素カリウム:イーストの変わりに使用泡立ちを良くするもの(酒石酸水素カリウムなど)を入れる
精製デンプン:マックのバンズはイースト醗酵ではなく小麦粉に精製デンプンを加えてつくられている
(イーストを使わない理由は、「発酵なんて時間がかかることはしていられない」ということらしい。)
加えて
脂肪: 肉や調理油。大腸がんや乳がんのリスクになります。
食塩: 胃がんのプロモーターとして作用します。
野菜:次亜塩素酸ナトリウムで消毒。
フライドポテト:パイ、フライものは、トランス脂肪酸あり。
フライドポテトはほかにアクリルアミドの汚染も
コーヒー:乳化剤入ってないけど、ミルクは乳化剤や香料やらその他色々。

24 :保存料さん
マックごときを怖がっていたら、
ハンバーグやステーキやとんかつなんかもっと怖いぞ。
要は、トータルでバランスを考えた食事をしろと言うことだろ。

25 :保存料さん
マクドナルドは他のどの飲食業よりも多くの添加物や残留農薬や
科学調味用を使ってるから問題になるんだろ

26 :保存料さん
マクドナルドのチキン(鶏肉)は全て中国産です 。
ブロイラーで不衛生極まりない環境で育て、年老いた鶏肉をやわらかくするため
添加物を用い日本までまで腐らないように防腐剤を大量に使い臭みを消すため化学調味料で
味付けして最悪の油であるショートニング油(トランス脂肪酸)で揚げてます。
豚の餌にも劣る肉を平気で提供するマクドナルはある意味すごい

27 :保存料さん
今朝エッグマフィンのセット食べて下痢した‥
たしか前もそうだった。
んでこのスレに来たわけだけど、原因は化学調味料かな?

28 :保存料さん
油が多ければフツーに下痢しやすいぞwww

29:保存料さん
いいスレだ
マックが食いたくなった

30:保存料さん
このスレ見て
もう3か月も食べていない。

31:保存料さん
マック食うと体調が悪くなるのは確か。
30歳すぎて身体の機能が衰え始めるとその本質がわかるな。
マック食ってもなんともなく感じるのは若い時の健康な身体が
毒を毒と感じなくさせずカバーしてるんだろうな。
それでも身体にダメージは蓄積されていくんだが。

32:保存料さん
いかにインスタントラーメンが毒物か、身をもって知る方法
しばらくラーメンやファーストフードを避け、なるべく食材を購入して自分で調理して食べる。
1月位続けた後、インスタントラーメンを食べてみる。吐き気、胸焼けがして、
こんな物食べていたのかと思うだろう。
ファーストフードも塩辛い感じがして、何となく添加物の違和感のある味が分かる様になる。

33:保存料さん
今日喰ったクオーターパウンダーの肉に塩のような粉末がかかっていたので、
なめたら化学調味料だったよ。。。。

34:保存料さん
ダイショーの味塩こしょうだろw

35:保存料さん
おうちで自炊しましょう

36:保存料さん
毎日、食せば下半身にたっぷりとセルライトができるよ

37:保存料さん
週3でマック食べてたら会社の健康診断で…orz

オレは無知だったよ・・・・

38:保存料さん
タイトル忘れたがドキメンタリー映画で1ヶ月間マックを食べ続けると身体がどうなるか?ってやつ。
激太りになり血液検査は最悪値。肝臓も異常数値・・・
怖いわ

39:保存料さん
☆トランス脂肪酸
ショートニング油はマーガリンから水分と添加物を取り除き純度の高い油脂にしたものだ
その過程で水素と結合するためにトランス化してトランス脂肪酸が大量に生じる
つまり 植物油は室温では液状だが、これに水素を添加してトランス脂肪酸に変えると、
バターやラードなどの動物油のように固形になる。
トランス脂肪酸は恐怖の油といって人間に害を与えるだけの
全く役に立たない油の屑ともいわれてる。
マクドのポテトM135gにトランス脂肪酸が4.55g含まれている

☆アクリルアミド
アクリルアミドは、工業用途で紙力増強剤や水処理剤、土壌凝固剤、漏水防止剤、化粧品
などに用いられるポリアクリルアミドの原料として1950年代から製造されている化学物質です。
2002年にアクリルアミドが高温で加熱した食品に微量に含まれていることが報告されたことにより、
人間への健康影響としては発がん性が最も懸念されています。
最近(2007年11月)、食品から摂取しているアクリルアミドが多い人ではある特定の
発がんリスクが高くなる事を 報告した論文が発表されました。
アクリルアミドは細胞の中の遺伝子を傷付ける作用を持っていることが複数の試験から確認されており、
ヒトが食品から極微量にアクリルアミドを摂取し続けた場合にも、この作用が原因となって
がんを引き起こす可能性があると考えられています。
フレンチフライの中では、ハンバーガーチェーン大手・マクドナルドの
フレンチフライが2540マイクログラム/キログラムで、
5社の製品のうちアクリルアミド含量が最も高かった。
農林水産省

40:保存料さん
昨日2,3年ぶりに食べた。クオーターなんとかってやつ。
まずいねえ。あんなの毎日食べてる奴、味覚障害なんじゃないの?
パンはカスカスだし、肉は添加物てんこ盛りって味だった。
安いなら妥協できるとしても、おいしいとは思えなかった。

41:保存料さん
クオーターは白い脂肪の粒が入ってるよな
あえて脂肪を混ぜてるとかwwwwwww
普通のハンバーガーのほうがいいな

42:保存料さん
ハッピーセットで子どもの顧客を獲得する商法はあざといな。
あれでマックみたいな化学調味料のかたまりに対する耐性が
できあがる。
マック=おもちゃがもらえる楽しい場所=また行きたい
になる。

43:保存料さん
マック規制するべき
アメリカで使用できなくなった材料とかで作られたものが日本で売られてるっていうのが一番恐い

44:保存料さん
以前、日本マクドナルドの社長(日本人です)がテレビか雑誌で次のような事を言っていた事があります。
「私はマクドナルドのハンバーガーが美味しいと思ったことはありません。あれを美味しいと言いながら
何度も繰り返し食べてくれる今の日本人の味覚を疑います。・・・」
彼が言っていたことは以下の様なことです。細かい点は間違っているかも知れません。
マクドナルドはハンバーガーを売る企業ですが、基本は場所を提供するということです。
喫茶店をもっと利用しやすくした形がマクドナルドです。
300円400円でコーヒーを飲むのとハンバーガーとコーラを飲むのは同じ事なのです。
マクドナルドは場所を提供するビジネスなのです。

そしてマクドナルドの顧客としての
メインターゲットは15才くらいまでの子供達です。
人間の味覚は10才から12才くらい迄にほぼ決まると
言われています。だから子供のうちから
ハンバーガーを食べて育った大人は
死ぬまでハンバーガーを食べ続けてくれます。
そしてハンバーガーで育った大人は
抵抗なくその子供にもハンバーガーを
食べさすことでしょう。

つまり、子供達にハンバーガーを食べさせることは、将来の固定客を掴むことになり、
多くの大人に食べてもらうよりずっと大きな市場になるのです。
だから、多くのマクドナルドの店には子供の欲しがるオモチャを置いていたり、
子供連れの大人が利用しやすいように遊具施設を置いたりして、
子供という顧客を掴もうとしているのです。
10年後20年後を睨んだマクドナルドの戦略はそこにあるのです。
そこには「食文化」を広めるという事は二の次で、
ビジネス(つまりお金儲け・マクドナルドの利益)を
より大きくしようという企業論理が中心です。

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